年収70万どん底ビンボーのお一人様〜副収入と節約で現状打破を目指してみる〜

派遣バイト・貯金なし・借金ありのひきこもりアラフォー女が再建するための奮闘ブログです。

カテゴリ: 私のこと。

楽天スーパーセールでいくつか購入しました。
自分のものはシートマスク2個1000円
家族用のサプリメント4900円
トイレットペーパー1500円

ここまでは想定内だったけど
QOO10もスペシャルセールを開催してて
いつもの金額よりもだいぶ安くなってたため買ってしまった。
FullSizeRender

自分用のサプリメント3780円
下着1820円

自分用のサプリメントこれ一袋でこんなにするんですよ。
これでもどこよりもやすくなってるものを購入できました。
婦人科でも進められてて少し前から続けてて
摂取するようになってから生理にいい変化が出てきてるので
私にあってるかなっと思い購入しました。
しかし高いので1日4粒目安を節約で1日2粒にしてます。
これでも効果を感じられるし、2粒にすることで2ヶ月持つから
一ヶ月1890円 。それでも高いね。
健康第一なので私には必要なもの。



他に仕入れ費を10000円準備してますが、
それじゃならず準備してた丸井の支払い代15000円から10000円を借りました。
返済しないといけないから貯金から5000円引き出して、
今月も支払いは10000円のみになりそうです。

自分のものはシートマスク2個1000円
家族用のサプリメント4900円
トイレットペーパー1500円
自分用のサプリメント3780円
下着1820円

これらが来月の支払いに加わるため、
お金どうしよう〜っと思うとあ〜ってなる(笑
お金のなさって元気を瞬殺で奪っていきますよね。



お金ないのに買い物してるのが悪いってわかってますが。
下着以外は必要なもの。
下着は3000が1000円で2着で下着1820円
必要じゃないけど、可愛いくてついつい。無駄使いです。

でもモッピーを経由して楽天とQOO10でお買い物してるので
500円くらいは戻ってくるのがとってもありがたい^^


今月、全然売り上げが上がりません。
仕入れてるけど、手元に届くのが遅いので来月の生活日に間に合いそうにないし。
人生最大の困窮が見てきました。
どうしよう
どうしような毎日。
今からできそうなことをしてお金作りしてみます。

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
にほんブログ村

節約・貯蓄ランキング
にほんブログ村 その他生活ブログ 貯金ゼロへ
にほんブログ村

去年、初めて入院しました。
赤ちゃんの時にも入院したことがあるけど、記憶にないから私としては人生初入院を経験。

モッピー!お金がたまるポイントサイト

入院だけは避けたかった。
一番の理由はお金がないから。
薬と点滴の通院でなんとか完治させたかったけど、
大きな病院を紹介され、検査をした結果そのまま入院に。

確かに、尋常じゃない経験したことのない痛みだったので
入院になるかもって思いつつも、入院はしませんように願いつつも即入院。
一度、おうちに戻って入院準備をしたいと言ったけど
詳しい検査を一刻も早くして点滴を開始しないと危ないレベルと説明が。
そのままベットにのせられて病室へ。

私の心配事は、病状よりもお金。入院費。でした。
当時はお金持ちの彼がいたので本当に困ったら彼に頼もうと思いつつも
やっぱり不安でいっぱい。お金どうしようって不安。

入院期間の目安が出て2週間。
え!そんなに?と思わず言ってしまった。
結果的に1ヶ月入院しました。

入院の説明の時に「高額療養費制度」を適用するため
「限度額適用認定証」をご用意くださいと教えてもらいました。

モッピー!お金がたまるポイントサイト


「高額療養費制度」とは所得時応じてひと月の入院費の負担額に上限があり
その上限を超えた分は支払わなくていいというもの。

例えば年収が370万円以下であれば、月の医療費は57,600円。
57,600円以上の医療費がかかっても、病院から請求される
入院費は57,600円になります。

もちろん、個室は差額分、食事代、パジャマなどは医療費ではないので
きっちり請求されるのでご注意です。
57,600円+αです。

私は1か月入院して食事は退院する1週間前に食べられるようになったので
そこまで食事代はかかりませんでした。

1ヶ月の入院で本来なら30万円くらいの請求だったけど
すべてを合計して入院に支払ったのは8万くらいだったと思う。

限度額適用認定証はすぐに発行してもらえました。
私はバイキンに感染する可能性が高いから外出禁止。
点滴は24時間はずせない
から外出禁止
痛みが強く熱も高いから外出禁止。
加えれば食事禁止。
お風呂禁止。
禁止だらけだったので家族に発行しに行ってもらいました。
5分くらいですぐに受け取れたので本人じゃなくても発行してもらえます。

もしもの時を考えて、時間のある時に区役所や市役所などで
あらかじめ発行しておくと安心かもしれません。

モッピー!お金がたまるポイントサイト

病気は突然、痛みが襲ってきます。
予兆がある場合もありますが、私のように突然、身体が変だってことの方が
多いと思うんです。
特に低所得者の方はお金がないから病院に行けない方多いと思う。
私がそうなので。
でも
限度額適用認定証を持っていれば入院してもそこまで大きな金額になりません。
私はそれでも8万円くらいかかってしまったけど、30万円が8万円になってよかったと思ってます。

通院にお金がかかるけど健康な身体あってこそです。
悪くなればそれだけお金がかかるから、早い段階で病院に行くようにして下さいね.

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
にほんブログ村

節約・貯蓄ランキング
にほんブログ村 その他生活ブログ 貯金ゼロへ
にほんブログ村

私の以前の仕事は出会い系サイトのサクラのアルバイト
その時の記事はこちら

出会い系サイトのサクラのアルバイト 
 
サクラという仕事へのうしろめたさから
お相手の方を傷つけることなく話せてよかった
メールだけど、お話しできてよかったと思ってもらえるように
丁寧にメールをしてると、その丁寧さを買われ
新設した占いサイトの占い師に抜擢されたんです。

もう20代の頃の話だけど。
占いなんて雑誌のを今月占いを読む程度の知識。
手相すらも知らないので
一応、占いの本を買いあさり勉強はしました。

いざ、占い師スタート。
と言ってもコールドリーディング的なものではなく
お相手の悩みを聞いて、運気が良くなってきてますよ。
大丈夫、あなたの人生これからがスタート。
今まではこれから訪れる幸福を手にするための準備期間でした。
とか話してました。

大丈夫ですよ。頑張りましたね。
純粋な魂をお持ちのあなたがこんな辛い思いをしてたんて心が痛みます。
など
お相手に寄り添い励ますのが私の仕事でした。



あの場所に行くと身体が重くなるとか
部屋のあの部分がなんか暗く見えるなど、
おっしゃるかたは儀式的なものをしたがる方がとても多い。

なので

ひとつまみのお塩を持ち歩くようにとか
ひとつまみのお塩をお水に入れて飲むとか
そうすると、変わっていきますよというと
皆さん、 すぐに実行してくださり、
喜びの声を届けてくれます。

そして私は気がつきました。
人間って思い込みが大切なんだと。
そして、何かのせいにすることで成り立ってるんだと。

そう思うと、すべての占いを信じられなくなっちゃったし
自分が信じるものだけを作れば、心は豊かになるんだと気がついた。

人の悩みを毎日聞くのはしんどいしこっちまでつらくなることもあったけど
人生勉強にもなったかなって思うのでやってよかったのかもしれない。

目に見えないものは信じないと思うようになったけど
人の悩みの不というものに当てられたのか
自律神経の乱れが再発して占い師をやめて
今の生活になります。

占い師の時の時給は1250円
サクラと変わらなかったかな。
時間は10時間なので
稼げたといえば稼げたけど、精神的には辛い仕事でした。

なのに今貯金がない。
こんなに稼げてたのに貯金なんでしなかったんだろう。
ほとんど洋服に消えてました。

根っからの貯金できない体質。
体質じゃないか。
何も考えないで欲に負けただけですね。

アラフォーになって焦って貯金・節約だけど
今の時点でやばいということに気がつけただけでも救いがあると思ってる。
これから少しずつ貯金頑張らないと!

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
にほんブログ村

節約・貯蓄ランキング
にほんブログ村 その他生活ブログ 貯金ゼロへ
にほんブログ村


       

33.4歳の時に知り合った男性が

会社役員のお金持ちで10歳以上も年上の方。

その方とお付き合いするようになり

欲しいものは何でも買ってもらい

会った時にはお小遣いを頂く生活をするようになりました。


私はこの人と結婚すると思いこんでて

将来は安泰。

ビンボー脱出。


お金はお買い物に使いまくり

全く貯金してなかったし

働くこともなくなり金銭面は甘えまくって

過ごしてました。




2017年年末


彼から手紙届きました。

内容は

自分と親のことで大変だから

今までのように会えなくなるということ。

そして25万円が同封されてました。


何これ?と電話すると

私の面倒がみれないみたいなことを言ってました・・・。


お母さんが心の病気がひどくなってきてて

身体も不自由で救急車で運ばれたりと

大変な状況だったことは知ってたけど

まさかまさか振られるとは

想定外のことが勃発。


彼と別れる寂しさもありつつも

私の人生設計崩壊

これからの生活どうなるの?

こんなことを電話しながら心配しちゃって。

私によくしてくれてた彼なのに

私は自分の心配をすぐするなんて。

彼を大切にできてなかった~っと。

こんな私じゃ振られるに決まってますよね。


今でも復縁を望んでますが

(やっぱり生活のためなのかも)

彼を頼ることができなくなった今

自分の生活は自分でなんとかするしかなく

将来に不安しかないので

貯金をしようと決意をした次第です。


お金持ちに振られ

ビンボーに転落したアラフォーの私です。


人気ブログランキングへ

ダメ人間。救いがない。人間やめれ。
客観的に見てもこう思う。
深くは関わりたくないなって。
なので、周りの人には借金あることは内緒にしてる。
外面は良くして、ちゃんとした人間を装ってます。
明るくて、いつもニコニコしてるね。
とか言ってもらえるから社会世界ではうまくやっていけてると思います。



が、自分だけいつも時間が止まってるような感覚に襲われる。
貯金もなくて親がなくなれば住まいの問題もあったりと
これからのことを考えると不安しかない。
こんな人生になるなんて・・・・
とか思いって落ち込み。どんどん感情がなくなっていくような日々。
頑張れるだけやってみようと節約に励んでます。
 
私の借金を作った理由 


その理由はですね。
多分予想のついた方もいらっしゃると思いまうすが
パチンコ
です。

借金をされてる方のブログを見ると原因はギャンブルって方多いですよね。
でも
ギャンブルやパチンコは悪くないと思います。
最初から「ない」にこしたことはないけれど
余裕のある範囲で遊ぶことができなかった自分の甘さが悪い。
あと少しやれば当たるはず。
ここでやめて次の人が当るかもしれない。
とか欲深さが招いたこと。

なかには自分のお小遣いの範囲で楽しまれてる方も
いると思うから、パチンコが悪い、ギャンブルがあるのがダメとは思ってませんよ。



生活するために始めたパチンコ

自律神経がみだれ、よくなり、みだれ、よくなりを
今日まで繰り返してます。

フル勤務をしてまだ病状が悪化するのが怖くて
派遣バイトを続けてますが、30代前半頃だったかな。
20代の頃に付き合ってた彼に教えてもらった
パチンコの存在を思い出し。
そいえば、あの頃よく当たってたって
美味しい思いをしたことが思いだされ。

    

久しぶりに行ってみよ。
10000円だけやってみよ。

が一人でパチンコに行ったのが始まり。
そして、なぜか勝つんですよ。
ビキナーズラックってなんなんでしょうね?
信じられないほど当たりまくり、
楽して稼ぐが私に刷り込ま、
働きに行けないし、
自分のペースでできるパチンコ生活をしよう!!
私の借金生活が始まりました。


残されたものは借金だらけ


ただ玉を無駄にしないように打つことしか私にはできない。
そして回し続ける。
この作業でね、そんなうまく当たり続けるなんてできません。

あれよあれよと自分のお金を使いきり
丸井のキャッシングに手を出しました。
当たったらすぐに返しに行こうって
甘い考えで借り続け、気がついたら限度額いっぱいに借りてました。


パチンコを辞めら理由

私の限度額は50万。
利息が付くから・・・70万くらい?
私無職で70万も借金あるの?
利息は増え続けるから100万とか増えたらどうしよう・・
てか70万?返済いくらなの?
返せるの?無職だよ。
無職で実家暮らしな上に借金で家族に迷惑かけるなんてできない。
怖い・怖い。
もうパチンコしない。
何が何でも借金返す。
もし死ぬようなことがあっても返済後におきて。
家族に迷惑かけたくない!!

とにかくお金のことで迷惑かけたくない!

これがパチンコを辞めた理由。




借金の金額
 
限度額いっぱいの50万円を借りていて
毎月コツコツ返済してたこともあり
ただいまの借り入れ額は


先月返済した時やっと20万を切りました。
少し、ゴールが見えてきてホッとしてる。
でもこの20万を稼ぐのは大変なこと。
1ヶ月頑張って働いてもらえるお給料の金額くらい。

まだまだ気を引き締めて返済していかないと。

今までは月15000円が返済額でしたが
今月から多分10000万になるはず。
丸井は返済がくによって月の支払い額が変わります。

10000円だけど、今まで15000円返済してたから
今月からも変わらず15000円に増額して返済します。

この15000円
貯金にまわせたらいいのにな。

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
にほんブログ村

節約・貯蓄ランキング
にほんブログ村 その他生活ブログ 貯金ゼロへ
にほんブログ村


        

このページのトップヘ